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春の色は こんな色





菜の花b1



白と黒 黄色と緑

春の色



春といえば 桜

桜の薄い桃色も綺麗だけど やっぱり菜の花

黄色と緑は 極楽のイメージ

極楽はいつでも 春のイメージ



緑は心を柔らかくしてくれる気がする

ファインダーの向こうに 一面に広がる緑

どこまでも続いてるという錯覚が

更に心を暖かくしてくれる







菜の花b2



色彩の感覚が人間とは違うと言われる犬たちは

どんな風に 色を感じてるのか

トーンだけで 周りを見ているならば

色を識別する感覚は 人間のソレよりも

遥かに敏感だろうと思う

が 視覚より

他の感覚の方が 生きるうえで重要なのか



沢山の色が見える人間なれど

濃淡を区別するのは 意外に難しい

ゆえにトリックアートにも 騙される




春の色

すぐに夏の色も やってきそうだなー






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数年前の学術発表だったかな、そこでは犬は色盲と昔から言われていたのを覆したものがあったのですが、ちょっと詳しくは忘れてしまいました。

とりあえず犬も色はある程度は人間と同じように見えているということだったはずなんです。
しかしボケボケの世界なですがねぇ・・・(^^;

それと味覚、これも犬は味覚が発達していないと言われ続けた昔、これも今ではすっぱいものが鈍感だったかな、あとは全部わかっているのが発表されてました。(^^)v

犬の面白い生理的医学で読みやすい著書は「ドッグズマインド:著者ブルースフォグル」これは子犬のときの脳の伝達スピードから神経系統の話が、普通の人でも犬に興味さへあればわかりやすく丁寧に書かれているのです。

でもやはりあまりに今の人たちはそんな犬の事をしらなさすぎで飼育しているような気がして・・・もっと彼らのベーシックをわかってあげないと、そんなの必要ないと思ったら、その人の犬に対する考え想いってその程度って事がどうしても行動となって出てくると感じます。

ちょっと難しい話でした・・・(^^;
ヒゲさん
ほんとに、犬ってどんな風に感じてるんでしょう?
実のところ、ちょっと変な思考を持つワタクシ社長は
人間であってもですね
『果たして、自分が見てる色やら濃淡は他人にも同じくして見えてんだろうか?』
とか
『私にとっての赤色の感覚は、ホントに私の思う赤色と他人が思う赤色と同じなんだろうか?』
とか、、、、
感覚は同一でも実際見えてる色が違ってたら?とか思うときが在ります。学会大パニックですな。
まあ、なに言ってんだか~、な『もしかして』話ですけども。根拠ないし。

オオカミから犬へと遍歴をもつなら
もともとオオカミは夜行性ゆえ、我が犬が夜中真っ暗な中で
問題無く行きたい所へ行けるような目をもってるところからすると
色ってもんはそんなに重要じゃないのか?とか。
しかし、犬として、人間との生活が普通な昨今、
色のある時間帯で活動してるので。。。。
人間との生活に順応するために、犬の目の構造も進化?してるのでしょうか???
モノクロからカラーへと。
犬じゃないから、分かんないや~~~(笑)

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