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テーマ:♪ボーダーコリー♪ - ジャンル:ペット

コメント
この記事へのコメント
どうしてそんなにうまいのでしょう?
ってプロには失礼か?(;^_^A アセアセ…
しかし社長の絵は強い流れを感じる絵ですねぇ〜
ヒゲもこの間知り合いのパピーちゃんの絵を描いてみたのですが・・・だめです・・・基本的にイメージを頭に浮かべてないのでここで止めておけばまだ見られるものを段々と・・・最後は誰にも見せれらないものに・・・やっぱり基本がしっかりできてないのと最初のこうしたイメージってのを持ってないのがだめなんでしょうかねぇ〜
写真もデザインも同じで最初からあまりイメージを持たずにやってしまうので全然違うものになることがほとんど、デザインなんて最初のラフとは180度違いますです。写真撮影は前日にアメリカやヨーロッパ・アジアのフォトグラファーのサイトへ行って仕事で撮影する系統の作品をバンバン見て潜在意識にたたき込む!って感じです・・(^_^;
ちなみにこの間の絵はスタッドラーの水彩色鉛筆を使ってやってみました。今度は社長にお見せできる絵を描いてみますですぅ〜(;´_`;)
2007/07/26(木) 10:04:28 | URL | ヒゲMac #ONVmrvNQ[ 編集]
ヒゲMacさん↓

いやはや〜◎お褒めのお言葉、有難き幸せ〜〜◎
私なんぞ、まだまだヒヨッコです。ピーピー言っとります 笑。その道のプロの方からは「荒いだけじゃ!」と、よく言われますよ(汗)。でも結局のところ絵というものは数限りなく人それぞれ好みのジャンルがあるので、どこからが幼稚でどこまでが洗練されたものなのか?描き手のコレまでの戦績、賞に入選経験があるだとかどこそこで紹介されたとかバックグラウンドが重要になってしまうわけで。「死んでから有名になる」というのも一理あります。
どこぞの芸術有名傘下に入ってしまえば、それはそれは忙しく絵をかけるのでしょうけども、何分営業能力の無い私はノラリクラリとフリーランスで気ままにやってくしかないなあ〜 笑◎しかしお金を頂いてる以上、真剣に取り組まねば(当たり前だー!)。

私が絵を描くときも、ヒゲさんの写真やデザインと同じように、目を肥やしておくというか参考になる映像やら画像を頭に入れますよ〜。日頃の観察力を養うのにも良いような気がしますねー◎描きはじめはほんとに漠然としたイメージしかないけれど、描く工程の中でアイデアが出てくるという。完成も完成じゃないかも??という意識は常にありますね。なんせ自由な世界だし 笑。ほんでもってやり過ぎて自爆するのですわ!わはは!

ヒゲさんの絵もぜひぜひ見せて下さいね〜◎写真家も色彩感覚や観察眼に長けている職人さんではないですか!きっと素敵な絵を描いてるはずです、ズバリ〜◎楽しみ〜〜◎
2007/07/26(木) 10:39:28 | URL | mika #-[ 編集]
なるほど!そうなんですよぉ〜写真家も結局どこかでピックアップされるといきなりすばらしい写真家になっちゃう・・画描きさんはもっとそれが強くでますですねぇ。某派閥に入ると県展も通りやすくなったりね・・・よく行く額縁屋のじいさんが「県展に出さないと」って言うもんですから「ですがあれはもう最初から○科会とかの派閥で賞もらうのきまってるじゃないですか」って言ったら「でも出さないと、何回もだして審査員がこいつは前々からがんばっている、そろそろって感じになるんだ」と言っているのを聞いてよけいに出したくなくなりました。絵って派閥でその会のやつ優先に賞が決まっていて、一般は何回かひっこくだしてやっとテーブルに落ちた米粒みたいにおったんか?と拾われて、まぁそれじゃぁ賞でもやるか!って感じのこんな馬鹿げた世界は無い!と強く感じました。芸術は何回だしたかじゃないと思いますし優越はないものと感じますから賞を得て有名になるのはあまりすきでありませんでした。ですから写真も審査員の好みをしってそれにあてて自分を出すのではなく審査員にどれぐらい気に入ってもらうかの競争です。
ばかばかしくなりますです。で・・ヒゲは写真は何回か賞はもらいました。小さな賞です。そのうちの一つはぜったいにもらうなってのがわかって出しました。それはよく日本にありげな「子供が走る、夕日、犬を追いかけて」のこの三つが入った写真です。
選ばれました・・・アホらしかったです。賞品だけもらいました。今も変わらないですね「モノクロの年寄り」とか「祭りで踊る若者」とか「子供の素朴な遊びの顔」・・・あまりにマンネリで全然一ひねりがない・・・仕方ないのかもです、安全パイをとるのが日本の主義みたいですし・・で・・とうとうアメリカのフォトコンテストに挑戦しました、それはそれはこれこそ何回も何回も出しても毎日出しましたがまったく相手にもされませんでした。でもやっと1年後ぐらいにやっとその日のフォトオブザデイに輝いたのです!!でも選ばれた写真は一番苦手とする「風景」でした。オルティなの写真や犬の写真ではなかったのです。でもそれを選ばれるだけでアメリカでフォトグラファー登録されました。名前が載ったときは日本で賞をもらった時よりもうれしかったですじゃ。
芸術はやはり競争ではないですね、自分の絵や作品を指示してくれて気に入ってくれるお客様ができることが一番だと思いますです。でないと絵を描いてみんなに見せることの意味がないですものね。(^_^)b
社長の絵は個人的には好きですじゃ。(^。^)
2007/07/26(木) 22:58:35 | URL | ヒゲMac #ONVmrvNQ[ 編集]
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