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部長どうした??石鎚山頂で気が抜ける?


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(蛍光黄色のTシャツが ララ父さん)


ララ父さんが 山頂とその向こう側までのアタックに挑戦している中。。。





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部長が なんだか ウットリしております。。。。





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ウットリしてるなあ と 思ったのもつかの間

急に 就寝モードに。。。。



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展望ポイントで転がってるため

他の登山者さんたちが ワラワラしてる中

起きる様子もなく 完全に寝る体勢です





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登山口で出会ったおじちゃんにも 山頂で再会~

『がんばったんか~』 と なでまわされるも 一向に起きる気配もなく

さらに気持ち良さそうに 寝る部長




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たまに 声を掛けると この様子


つ、 疲れたん?? あなたらしくもない

どうやら 鎖場で私と離れた精神的ショックが

あったのか どうか!?

体力的に 疲れるほどでもなかろうに。。。。

たしかにアレ以来 妙に甘えるそぶりをする部長。。。


群れ行動中ならでは なんかな




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ヨークが寝出すと ラッキーも丸くなる




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しかしララ姐さんは 眠らない

眠らない女 ララ

どこの世界も 女は強い






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上で昼食 しばし休憩

写真を撮ったり 他の登山者さんたちと話をしながら 晴れ間を待つ

どうせなら 綺麗な景色が 見たいよな~な 雲の中




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くもが 通り抜けると 青空~


でもまたすぐに つぎの雲が~

結局 開けた景色を拝む事はできなかった

でも それもイイ





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くだる くだるよ~




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タローの後ろに ぴったり引っ付き歩く ブチョー





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楽しい 楽しい 石鎚でした

下山後は しらさ峠にある 山荘しらさ へ

その模様は 次へつづく



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梅雨明けとともに登る山 → ココをクリック ← ミラクルな天候!最高でした~

都合の良いときだけの 神頼み 効いた??

この夜は もっとミラクルな ことが。。。。。ムフーッ!


読んで頂き アリガトゴザイマス





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ララ父さんすっご~い!!
ロッククライミングのようですね

部長たちワン軍団もすっご~い!
部長の寝顔・・気持ちよさそ~でっす
YOUMIさん
石鎚の頂上、天狗岳はロッククライミングをされる方も来るそうです。
鎖場も、ほんと垂直を通り越してんじゃないか?な場所もあって
下から見てると、クライマーみたいですよ。。。

犬、スゴいですか??
たぶん、ハチくんもスイスイ登れると思いますよ~
5歳児で登ってる子が居てるくらいなので
YOUMIさんも登れますよ◎
おつかれぇ~!(^^)v
懐かしい景色ですじゃ。 あの右にある建物は?あんなの頂上にあったかな?
時期的に天候が良くなかったようで・・・5月にいってみ、四国のそこらへんいっぺんにみられるけん。
なんせ中四国で一番高い山じゃけんなぁ~
とりあえず登った日には快晴で全部360度有視界領域はみられたです。
部長・・・はて疲れた?軽い高山病?
まぁ、ここはほんまに絶景をみんといかんですばい。ほんまに美しいですばい!
ショートカットのコースは楽勝みたいやなぁ、今度は我々もそれでいくか・・・ゴンドラの発着場から一人と2匹で暗い修行道通って登山したから大変だった。 途中のゴンドラ終点で「やっとここまできたぁー!」となったらゴンドラ出発点で出会ったおばちゃん達が頂上から下山していて「あんたらあそこから登ってきたん!」と驚かれたよ・・・しかしそこから遥か上にそびえる山を見てゼックしたのを今も忘れん。犬も2歳ぐらいだから元気だった。
明日はユートピア、あそこの雪があるときに登るとね、標高は石鎚より低いのだが登った人の写真をネットでみると、みんなのが「日本アルプス」のような絶景なんすよ・・・あれをグラがまだ歩けて登れるうちに二人で行きたいと願っているのだ・・・オルはもうリタイヤだけれど。
それと、我々の頃は石鎚もノーリードで登ったなぁ・・・みんなおおらかだった・・・山が好きな人は犬が放れていてもなんもいわん。 山のルールは街のルールと違っていた・・・
今の人は都会や街の人間が山にくるからそこのルールをもってきて・・・我々はとっても窮屈になっとるのが現状だわさ。
だから、今までの山好きはほとんど平日に登るのよね・・・サンデークライマーの世界が厳しいから。
なので平日に明日のぼってきます(^^)v もちろん犬はノーリード! 彼らの少し残された本能を見るのが面白い(*^_^*)
追伸
写真で頂上のおばちゃん・・まるで街中いるのと変わらんぞな・・・
あたしゃ県や国にもいいたい、ある程度スキルがある人間だけがこの頂上にいけるように、こんな綺麗に舗装とかせんでえー!と思うわけよ。
それらを持った人間だけが見られる、こうせぇーへんと益々綺麗な自然は人間で壊されるわ。
雪山のすごい所は、なんといっても未だみんなが「命にかかわる」と思う観念があるから、登ったときに美しい景観が見られる、それを保全できている。あれは雪山を登ろう、登っていくぞ!と言う強い信念と挑戦する気持ちが見せるご褒美だとおもってる。
あのようなおばちゃん達が来てる以上、自然は壊れる・・悪いがほんとうに昔は厳しい条件だったから登山者もおおらかだった・・・でもきっと美しい頂上を沢山の人に見てもらいたいと思ったのが大きな間違いだったのかもしれない・・・
今のヒゲは犬のために皆を山へ誘っている、それは犬達が犬であってほしい、狼に少し戻って欲しいという純粋な願いからなのだ。
だから街の犬飼だけれど、その犬を放してあげてと思い、それが出来て、彼らの知恵を絞らせて五感をフルに使う場所が「登山」なのだ。
人間だけは決して誘わないです、誰でも登れるようになると人が人を呼ぶから・・・
ヒゲMacさん
そうですねえ。。。
本気で何かをされてる方は、そのことに対して色々と思う事がありますよね。

まあ、今の石鎚山は5歳児でも登れるくらいだそうなんで(汗)
ヒゲさんが登った時代とどれほど違うのか想像もできませんが。。。
それにしても色んなことを考えてるんですね~
わたし、他人に迷惑かけないように。。。くらいしか考えてないんで
他の人の考えとか、自分の犬がどう思われてるかとか、日常考えてないですわ~

リード離しても、私から離れないような犬は、どうしましょ?(笑)
多分、性格的に自然の中だと淘汰される犬でしょうが(滝汗)
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鍵コメさま
そうですねえ。。
仮想世界は疎いですからねえ。。私。。。
なんだか書き方が悪かったかもですが(汗)
やっぱり話というのは、実際、顔見て話さないと誤解が生じるなあ。。。と、
ココ最近も、よく、感じます。

目に見えないものに、鈍感な人間ゆえ。。。


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